ポジション|【公式】アトラス中野フロント|旭化成の分譲マンション

進化する中野の新たな領域

New Front

現地周辺航空写真

新駅舎をはじめ
南北自由通路が
2026年開業予定。

2026年、中野駅の西側新駅舎と
南北自由通路が開業予定。
駅ビルには「アトレ」の出店も進行しています。
南北の行き来がスムーズになり、
周辺再開発と連携した
回遊性のある新たな玄関口へと生まれ変わります。

New Border
現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

背景画像
中野駅西側南北通路イメージ図(提供:中野区)

中野駅西側南北通路イメージ図(提供:中野区)

中野駅新舎イメージ図(提供:中野区)

中野駅新舎イメージ図(提供:中野区)

駅舎・南北通路へ続く
新たな駅前広場が
本物件近隣に進行中。

本物件の東側には、中野駅西口広場の開発が進行中。 都市風景に相応しい、 広々とした駅前の交流空間として刷新されます。駅への新たなアプローチとなり、 暮らしにさらなる快適をもたらします。

中野駅西口広場(中野駅桃園広場)のイメージ図(提供:中野区)

中野駅西口広場(中野駅桃園広場)のイメージ図(提供:中野区)

さらなる快適と
安心をもたらす新駅舎。

広場を抜けた先には、新しく開業する駅舎がお出迎え。5階建ての駅ビルには、2階〜4階に食事や買い物に便利な商業施設のテナントが予定されています。新駅舎・中野駅西口広場の完成により、本物件と駅を結ぶ距離は現在の駅徒歩3分よりさらに近くなる予定です。

中野駅新駅舎イメージ図(提供:中野区)

中野駅新駅舎イメージ図(提供:中野区)

土地区画整理事業内の
整備された区画を得て
開放感ある南向きを実現。

本物件は、「中野三丁目土地区画整理事業」である
整然と区画整理されたエリア内にあります。
区画整理による道路幅員の増幅により、
隣地との建物離隔が確保でき、
さらに角地ロケーションを得たことにより、
開放感あふれる全戸南向きの恩恵を享受できます。

エリア概念図

エリア概念図

エリア概念図

進化し続ける中野。
都市人が焦がれる、
新風景が生まれる。

駅を中心に全方位的に開発が進められる
中野駅周辺エリア。
公園、オフィス、住宅、区役所などを
包括する約15haの複合エリア
「中野四季の都市」をはじめ、
駅前を刷新する数々の再開発事業が進行中。
今後、区役所・サンプラザ地区の再整備も予定され、
グローバル都市・中野として
さらなる発展が期待されています。

駅を中心に全方位的に開発が進められる中野駅周辺エリア。2012年開業の、公園、オフィス、住宅、区役所などを包括する約15haの複合エリア
「中野四季の都市」をはじめ、駅前を刷新する数々の再開発事業が進行中。 今後、区役所・サンプラザ地区の再整備も予定され、グローバル都市・中野としてさらなる発展が期待されています。

現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

中野駅周辺再開発エリア概念図

中野駅周辺再開発エリア概念図

駅南口の賑わいを創出する
中野二丁目地区
第一種市街地再開発事業。

都市機能の更新を進め、商業・業務、都市型住宅など
多様な都市機能が集積する
中野駅南口のにぎわいの核を形成。
南口駅前広場の拡張整備や、南北道路の新設など交通動線の整備を行い、
安全で快適な交通結節点とするとともに、
公園の整備など人々の回遊と賑わいが広がる
複合市街地を計画。

中野二丁目第一種市街地再開発事業 外観完成イメージパース(提供:住友不動産)

中野二丁目第一種市街地再開発事業 外観完成イメージパース
(提供:住友不動産)

都市機能の更新を進め、商業・業務、都市型住宅など
多様な都市機能が集積する
中野駅南口のにぎわいの核を形成。
南口駅前広場の拡張整備や、南北道路の新設など交通動線の整備を行い、
安全で快適な交通結節点とするとともに、
公園の整備など人々の回遊と賑わいが広がる
複合市街地を計画。

南口駅前広場イメージ図(提供:中野区)

南口駅前広場イメージ図(提供:中野区)

安全で快適な複合市街地を形成する
中野二丁目土地区画整理事業。

新たな業務・商業の集積と生活・コミュニティの核として
地区全体の都市機能の改善を計画。
また中野駅南口周辺においては、中野二丁目再開発と連携した
駅前広場の拡張整備を予定し、南口の交通ターミナル機能及び
歩行者空間の強化した、新たな「南口駅前広場」の創造が進行中。

囲町西地区第一種市街地再開発事業イメージ図(提供:中野区)

囲町西地区第一種市街地再開発事業イメージ図(提供:中野区)

住宅棟、
オフィス・商業棟を描く
囲町東地区第一種市街地再開発事業。

約2.0haの敷地に、住宅、商業施設・オフィスに加え、
隣接する区立「囲町ひろば」と
一体的な広場形成を行い、
防災機能の拡充、回遊性のある歩行者空間の整備。
またペデストリアンデッキ等の歩行者動線が整備され、
新北口駅前広場からの回遊性が向上されます。

約2.0haの敷地に、住宅、商業施設・オフィスに加え、 隣接する区立「囲町ひろば」と一体的な広場形成を行い、 防災機能の拡充、回遊性のある歩行者空間の整備。 またペデスト

都市型庁舎を誇る
中野区新庁舎整備事業。

耐震・環境・景観が調和した安全で環境に優しい庁舎として
2024年に竣工した中野区新庁舎。
耐震性を向上させ、災害対策拠点としての機能を確保し、
環境制御パネルにより、日射負荷の抑制など環境性能を向上させ、
また周辺の緑との調和を図る外観デザインを実現。

中野区役所(徒歩9分/約660m)

中野区役所(徒歩9分/約660m)

※掲載の現地周辺航空写真は現地付近を撮影(2026年1月撮影)し、光等CG処理を施したもので実際とは多少異なります。また、現地の位置を表現した光は建物の規模や高さを示すものではありません。
※掲載のエリア概念図は現地周辺航空写真をもとに書き起こしたもので実際とは道路の形状、建物の位置関係、サイズ、距離等は異なります。また、周辺環境は将来に渡って保証されるものではありません。
※掲載の提供イメージ図、イメージパースは想定であり、整備の段階では変更となる可能性があります。 また、歩行者デッキは建物との接続イメージとして示しており、詳細は実施設計にて検討されます。
※掲載の環境写真は、2025年10月に撮影したものです。
※掲載の距離表記については地図上の物件から各施設までの概測距離を示しています。徒歩分数については80mを1分として算出し、端数を切り上げたものです。