デザイン|【公式】アトラス亀戸レジデンス|旭化成の分譲マンション
外観

DESIGN

3つの「WA」が創り出す、
次代の都市居住の理想

歴史や伝統、都市、自然が心地よく調和した
亀戸の地をリスペクトしながら、
新たな都市居住の理想となる
レジデンスを創造する。
「和」のデザイン、「輪」のコミュニティ、
「環」の環境性能を追求し、今だけでなく、
未来にまで豊かな暮らしをお届けします。

外観
  • FACADE

    亀戸の伝統を、モダンにアレンジした
    外観デザイン

    この地の豊かな歴史を継承しながら、
    地域にも優しく調和するデザインを追求。
    さらに日本の伝統的な和のテイストを、
    現代的なデザインに昇華することで
    邸宅独自のアイデンティティを創造しました。
    スタイリッシュでありながら、上質な重厚感がさりげなく漂う
    美しく凛とした佇まいです。

  • 亀戸天神社能楽堂舞台Image Photo
  • WA-DESIGN

  • 日本の伝統的な建築作法を昇華した、
    新たなるレジデンスの美意識。

エントランス
  • ENTRANCE HALL

    江戸の小路を思わせる趣きあるエントランス

    亀戸にゆかりある「臥龍梅」の模様をあしらった
    江戸切子風のウォールレリーフが印象的なエントランス。
    建物の基壇部を構成するエントランスファサードは、
    日本建築の軒を意識した水平に長いデザインに仕上げました。
    優しい光を灯すライティングデザインや、
    土壁を意識したスクラッチ仕上げの左官壁、ボーダータイルなどを採用しています。

  • 臥龍梅(がりゅうばい)

    亀戸梅屋敷・徳川光圀が名付けたと云われる
    「臥龍梅」の奇妙な枝ぶりの梅の木から

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  • エントランス
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西山建築デザイン事務所 代表

西山 広朗 HIROO NISHIYAMA

1998年渡仏。Ecole Speciale d'Architecture卒。当地の設計事務所で、シャンゼリゼ通り、シトロエンショールーム他、数々の再開発、設計プロジェクトに携わる。パリと東京で活動を続け、2007年、東京に西山建築デザイン事務所を設立。建築デザイン、インテリアデザインなど幅広く活動を行う。

敷地配置イラスト

コミュニティスペース概念図

  • COMMUNITY SPACE

    「輪」をはぐくむコミュニティスペース

    居住者同士の交流やふれあいを大切にしながら、
    個の時間も豊かに楽しめるようにデザインした共用部。
    自宅とは別のサードプレイスとして使える畳スペースを
    ご用意しています。
    木や緑など自然を感じるマテリアルを取り入れ、
    心地よいプライベートなひとときをお過ごしいただけます。

    • ラウンジ(集会室)
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現地屋上より隅田川花火大会を望む(2025年7月撮影)

ROOFTOP TERRACE

夜空を鮮やかに彩る花火の贅沢なアリーナ席(屋上テラス)

夏の風物詩・隅田川花火大会の特等席になる
周囲に開放的な見晴らしが広がる
「ルーフトップテラス(屋上テラス)」をご用意しました。

※共用部のご利用は管理規約及び各種使用細則に従っていただきます。

  • 共用廊下
  • 内廊下設計がもたらす
    優雅な寛ぎを深める私邸

    静けさとプライバシーを確保した都心生活を実現するために
    ホテルライクな内廊下設計を採用しました。
    外部と接することがなく一邸一邸のセキュリティを守ります。
    落ち着いた照明計画と上質なフロアカーペット、
    静かで快適な空間が心地よいホスピタリティをお届けします。

  • ※掲載の外観、エントランス、共用写真は2025年12月に撮影、一部加工したものです。
    ※共用部の家具・調度品・アート作品等は変更となる場合がございます。共用施設のご利用は管理規約等に従っていただきます。
    ※掲載の敷地配置イラスト(1F)は計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。また、周辺道路・建物等は簡略化しております。
    ※掲載の花火写真は現地屋上より、北西方向を2025年7月に撮影した写真をCG加工したものです。また、眺望等は住戸によって異なり、将来的に保証されるものではありません。